2015.12.27

ど〜なっつ

放課後等デイサービス「ど~なっつ」です!!
ど~なっつでは「アミ~ゴ」(なかよしの意味)を合言葉にお友達と一緒に楽しい時間をのびのびと過ごしています。
エアポリンやクレヨン、カラーボール、粘土、マット遊びなどの遊び以外にも、クリスマスや節分などの季節の行事遊びを通じて、お友達や先生との関わりやふれあいを楽しみ、チャレンジする力や社会性を引き出していけるよう支援しています。

プレイルーム にれのかい

「プレイルーム にれのかい」は遊びを通してその子らしさを十分に発揮できるよう支援します。
身近な大人に寄り添ってもらいながら様々な経験を重ねることで、安心して活動に挑戦したり、お友達との関わりを楽しむ力につながります。
また、気持ちをしっかり受け止めてもらえる事で自己肯定感を高め、自立心が育ちます。

ライム

今年4月!! ライムグループが誕生しました。
医療ケアのある運動面の発達に心配のあるお子さんを対象とした就学時の放課後活動の場です。
学校で頑張ってきた子どもたちは、放課後にはリラックスして、それぞれが自由に自分の思いにしたがって過ごします。
ライムグループに来た子どもたちも、からだのリラクゼーションと好きなこと(やりたいこと・やってほしいこと)をして楽しみ笑える時間をつくります。一人ひとりの好きなことを一緒に見つけ、豊かにしていきます。
気持ちを伝えあい分りあえる関係を大切に「あれ?・・、もしかして・・、やっぱり、そうだ!!」と考えながら自分の得意なことを極め中です♪

ポンペえにわ

「児童発達支援事業」と「放課後等デイサービス」を併せ持つ、多機能型の事業所です。
今年度は、長沼町在住のポンペ利用児を対象に、週2回長沼町で「サテライト療育」も行っています。
一日定員5名と少ないながらも、少人数の中でお母さんや多職種の職員が関わり、お子さん達の成長を応援しています!

らふ

地域共同作業所 らふ ~Laugh~
ミシンなどを使いながら雑貨などを製作し、不定期でバザーを開催したり、公園清掃や広報さっぽろ配りなども行っています。
らふ(Laugh)は英語で「声を出して笑う」という意味です。
常に笑いの絶えない楽しい職場を作りあげることを目指しています。

ヘルパータック

業務内容:年齢・障害問わずヘルパーを派遣しています。
下は1歳半からのお子さんを対応しています。
居宅介護:ご自宅へ訪問し、入浴介助を行っています。また、セラピーなどの通院時の付き添いも行っています。
移動支援・行動支援:ヘルパーと一緒に、滝野やプール、温泉など、利用者さんの希望に沿って余暇活動を楽しむ支援を行っています。

相談室きらら

障害のある方やご家族、地域の方たちの、様々な困りごとやお悩みをお聞きし、解決方法を一緒に探すところ、それが「相談支援事業所」です。
相談室きららには5名の相談員がいます。相談室きららは、札幌市の委託を受けた「相談支援事業所」です。
Q.どんなことを相談できますか?
A.障害のある方に関する、どのような相談にも応じます。
Q.相談にお金はかかりますか?
A.相談料は無料です。
Q.秘密は守られますか?
A.秘密は守られます。安心してご相談下さい。

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