身近な地域で質の高い支援を必要とするお子さんに療育を提供します。
発達に心配のあるお子さんへの療育とともに、ご家庭に対する支援も行います。
通所支援受給者証をお持ちの方にご利用いただけます。
遊びの広場と発達支援
親子あそびサポート
ときめき広場
「ときめき広場」は、『遊ばせる場所がない』『どうやって遊ばせたら良いか困っている』などでお悩みのご家族向けの広場です。 日頃の子育ての不安や困りごとなど、保育士・心理士・相談員がご家族のご相談をお受けします。
児童発達支援センター
(児童発達支援・保育所等訪問支援・居宅訪問型児童発達支援・障害児相談支援)
きらめきの里
児童発達支援センター「きらめきの里」は、主に知的発達や集団生活への適応に心配のあるお子さんを対象とするクラスと、運動発達の心配や医療的ケアの必要なお子さんを対象としたクラスがあります。親子通園が基本となっていますが年齢や発達段階、継続年数に応じて単独通園を行います。お子さんの登園中は、看護師がクラス療育に参加しています。
児童発達支援・放課後等デイサービス(多機能型) *1)
ルビーノ
児童発達支援・放課後等デイサービス「ルビーノ」では、ことばや人との関わり、集団適応などに心配のあるお子さんの発達状況を捉えた上で、心理士が個別的にお子さんなりの遊びに添うことを主としながら、保護者の方とお子さんの言動の意味を考え合うことによって伸びやかな親子の育ちを支援します。
親子あそびサポート「ときめき広場」
児童発達支援センター「きらめきの里」
児童発達支援・放課後等デイサービス「楡の会 ルビーノ」
〒004-0007 札幌市厚別区厚別町下野幌49番地
tel.011-898-3929 fax.011-898-5109
放課後等デイサービス
ど~なっつneo
「neo」には”新しい”という意味があります。これから新しく大人の世界に歩みだすお子さんたちの心身のサポートをしたい! そんな思いを込めました。
ど~なっつneoは、小学生のど~なっつグループと中高生のneoグループに分かれ活動しています。主に札幌養護学校・白桜高等学園に通うお子さんが利用しています。学齢期のお子さんが放課後の余暇活動や休日の時間をゆったりと楽しみながら、充分に力を発揮できるように支援する場です。
〒004-0003 札幌市厚別区厚別東3条7丁目21番7号 地域⽣活⽀援センターえすと
tel 代表:011-375-1220 fax.011-375-8551
放課後等デイサービス
くりーむど~なっつ
白石区にお住まいの小学生以上で、家庭での生活支援が必要なお子さんを対象としています。楽しい活動を通して、それぞれのお子さんの自立を促します。
〒003-0861 北海道札幌市白石区川下1条8丁目3−1
tel.011-807-4830 fax.011-807-4833
(*1) 多機能型:法に定められた複数の事業を一体的に行う事業所として指定を受けたもの。
(*2) 重心型:児童発達支援・放課後等デイサービスのうち、重症心身障害児・医療的ケア児などを主な対象とするもの。





